Asia Research News マガジン記事募集

知識の進歩は長い月日を必要とします。本誌は、その成果が輝くための場所と時間を提供します。
Asia Research News CEO マグデリン・ポカー博士

2027年号の参加募集開始

 

24時間更新されるニュースは目まぐるしく、時には速すぎるほどです。Asia Research News マガジンは長年の研究努力に敬意を表し、専門家による執筆と美しいデザインを通して読者を惹きつけ、知識を伝達しています。

本誌は、研究者、学生、そして一般の方々に向けて幅広く配布されます。研究職や、科学・教育関連の国際イベントの参加者に配布される他、多言語対応プラットフォームを通じて発信を行い、190カ国で500万回以上の閲覧数を獲得しています。さらに、閲覧数2500万回以上を誇る当ウェブサイトでも年間を通して常時配信されます。

 

2027号へのご参加をお見逃しなく!参加予約は、このオンライン・フォームをご記入ください。

もしくはメールでご連絡ください:info[at]asiaresearchnews.com

フォームのPDF版(シェア用)はこちらからダウンロード可能です。

 

記事タイプ3つ

研究ストーリー

ピアレビュー掲載の研究を すっきり1ページ記事へ

科学者スポットライト

あなた自身と研究の道のりを見開き2ページで語る

特集記事

大きな取り組みを迫力ある4ページで発信


3段階プロセス

 

お客様の貴重な時間を大切に考え、できる限りスムーズに進められるよう考慮しています。

ステップ1:ご希望の掲載スペース(1ページ、2ページ、または4ページ)をご予約ください。掲載する研究内容の最終決定は、9月1日までにお知らせください。

ステップ2:本誌の執筆、デザイン、発行を1月までに行い、各過程を随時、報告します。

ステップ3:いよいよあなたの記事が世界に発信されます。オンラインでのプロモーションと、研究職やイベント関係者への紙面版の配布を行い、分析レポートを提供します。

 


2027年号に参加したくなる理由

素晴らしい記事を制作いただきました。
横浜国立大学 (Yokohama National University Japan)
yes

プロによる記事、魅力的なデザイン

幅広い読者層に届く構成とデザインでありながら、研究内容には忠実に作成します。     クライアントと緊密に連携、マガジン制作の各段階で報告を行い、丁寧に作り上げていきます。

yes

マガジン読者層

紙面版は、研究職のトップに直接送付されます。                         投資家・企業・スタートアップなどが参加する科学・教育関連の国際イベントで配布されます。オンラインでは多言語でプロモーションを行い、190ヵ国の学生や一般市民に到達しています。

研究職トップ

大学学長・機関長・理事や、研究推進に関わる政策を担当する機関などに直接配布

学生と一般市民

多言語でオンライン・プロモーションを行い、190ヵ国500万人の読者に到達

イノベーター

投資家・企業・スタートアップが参加する科学・教育関連の国際会議で配布

 

yes

分析レポート

本誌に参加されたすべてのクライアントへ反響を報告します。               紙面版の配布と、多言語のオンライン・プロモーションの結果をレポートにまとめて、本誌発行後3カ月後をめどに提供します。


お申込み方法

 

次号マガジンのお申込みは、こちらのオンライン・フォームをご記入ください。

もしくは直接 info[at]asiaresearchnews.com へご連絡ください。

2026年5月1日までにご予約で早割適用!2027年号へのご参加をお見逃しなく! 

フォームのPDF版(シェア用)はこちらからダウンロードが可能です。

Asia Research News 2027 - PDF form (Japanese)

広告出稿

 

大学、学術誌や学部コースなどの広告出稿を受け付けています。

研究記事と合わせて見開きページで広告を出したり、広告のみの出稿もご利用いただけます。
マガジンだけでなく当サイトのネット広告も随時受け付けています。

弊社で印象に残るオリジナル広告を提案させていただきます。
すでにお持ちの広告を出稿することも可能です。

 

まずはメールにてご連絡ください:[email protected]

 

Take your research on world tour with Asia Research News magazine

 

Asia Research News 2027へのご参加をお待ちしております!

 


   Asia Research Newsマガジンに寄せられた声

非常に有益な雑誌に目を通すと掲載されているプロジェクトは非常に興味深いと思いました。

在ノルウェーインド大使館一等書記官

美しいグラフィック、研究が行われている場の雰囲気が伝わる写真、いい研究者たちの表情...素晴らしいです。

金沢大学 日本

私たちはIDRC(カナダ国際開発研究センター)の資金提供を受けた研究者らの、知識を構築し、解決策を見つけ、人々の生活を改善するための革新的な取り組みが、この活気に満ちた有益な出版物で紹介されることを嬉しく思います。

ジャン・ルベル 国際開発研究センター所長

アジア諸国間および、アジアと他のパートナーとの間の研究と協力分野で何が起こっているのかを一般の人々に知らせるという素晴らしいアイデアを歓迎します。 今後の雑誌の発行を楽しみにしています

在ドイツ・フィリピン大使館

アジアの科学技術のあらゆる分野を網羅している価値のある雑誌です。

タイ国立科学技術開発庁図書館

カナダ・サイエンス・ライター協会の年次会議でこの雑誌を配布しましたが、みんなに好評でした。

国際開発研究センター (IDRC) カナダ

特集されている研究は確かに最先端で有益です。 私たちは、アジアの研究機関がその研究と専門知識を国際メディアや国際社会に認識させることを支援する貴社の取り組みに敬意を表します。

フィリピン科学技術省

研究ニュースは非常に興味深く、有益です。

UNEPアジア太平洋地域

Asia Research News の高い水準に敬意を表します。

ブラジル開発銀行

この雑誌は素晴らしいです。高品質の印刷紙、優れたレイアウト、そしてアジアの様々な機関の研究に焦点を当てた非常に有益なニュース記事を掲載しています。

産業技術総合研究所 日本

Asia Research Newsの記事は素晴らしく書かれており、鋭く、知的で、読んでいて楽しいものです。

ナヤン・カンワル博士 マレーシア


 

最新号 Current Issue
Asia Research News is a powerful service to promote and share research findings. The team have been very helpful in providing insightful guidance to subscribers on producing good research articles. Thanks for all the guidance and sharing. It's my pleasure working with you.
Dr Yeun-Mun CHOO, University of Malaya
“We have gone through the very informative magazine and have found the projects very interesting.”
First Secretary, Embassy of India, Norway
I think the article is well written by these folks, considering the otherwise 'dry' nature of the research.
Prof. Indraneil Das Universiti Malaysia Sarawak
For 10 years, Asia Research News has worked with Pertanika journals to select newsworthy papers, write press releases and connecting journalists with the research. Its services are a great help to disseminate research and inform the public
Pertanika Journals
“Asia Research News articles are brilliantly written —sharp, intelligent and a pleasure to read.”
Dr Nayan Kanwal, Malaysia
Asia Research News has given us a great opportunity to promote our research news, offering everything from editorial support to reaching out to the global media community.
Korea Advanced Institute of Science and Technology (KAIST)